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さて、前回(チョルトニン湖)の続きです。チョルトニン湖から少し歩くと、レイキャビクの港があります。
この港には、漁船はもちろんたくさん停泊してありましたが、それ以外にもクルーザーや軍艦みたいな船、また、小さめの客船やコンテナ船みたいなものまで、たくさんの船がありました。
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さて長旅の後一晩ぐっすり寝た翌日は、ひとまず丸一日自由行動です。
今日一日レイキャビク市内を散策して、今夜遅くに香港からレイキャビクに到着する予定のQuam.netの会長バーナードさんと、明朝にホテルの朝食会場で待ち合わせしています。
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香港 The Clearwater Bayにて
それにしてもレイキャビクの朝は空気がうまい!!深呼吸したときの気持ちよさは格別でした。これで一気に疲れが吹き飛びました。
続きを読む >> レイキャビク(Reykjavik)市内を散策その1 ~チョルトニン湖(Tjornin)~
さて、コペンハーゲン国際空港で約7時間もの時間つぶしをした後、3時間半のフライトでアイスランドのレイキャビクに到着!⇒最果ての都「レイキャビク」に到着
レイキャビク国際空港は、レイキャビク市内から車で1時間程度離れた場所にあるケフラヴィークという都市にあります。なのでケフラヴィーク空港と呼びます。
レイキャビーク(Reykjavik)やケフラビーク(Keflavik)の「vik」というのは、アイスランド語で「港」という意味だそうです。この国は昔から漁業大国で、国のあちこちに漁港があり、それにちなんだ名前の都市があります。
続きを読む >> レイキャビク国際空港からレイキャビク市内まで
スーダンのお話はいったん中断し、先日行ってきたアイスランドのお話をします。と言っても、アイスランドへ入国する前のコペンハーゲン国際空港の7時間待ちで色々とここでのエピソードがありますので、そのことについて書きます。
コペンハーゲン国際空港は北欧の玄関口で、西南東欧から、北欧へ飛び立つ人たちハブとなっています。なので、空港内には色々なレストランやお店や、そして宝くじなどもあり、結構賑わっています。・・・でもさすがに7時間待ちは退屈しましたけど(笑)
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アイスランドのレイキャビクへは、貯めてるマイレージの関係もあって、スカンジナビア航空(SAS)で行きました。スカンジナビア航空でいったんデンマークのコペンハーゲンに入り、そこからアイスランド航空でレイキャビクへ。というルートです。
ただ、この便の接続がひっじょーに悪く(苦笑)、なんとコペンハーゲンで7時間待ち!一人空港で7時間も次の便を待つというのは、ほとんど拷問に近い。とにかく飲むか寝るかしかやることなくて、時間つぶしに困りました。コペンハーゲン経由でアイスランドへ行かれる方は、本を4~5冊持っていったほうがいいかも。
結局私は、コペンハーゲンの空港内をぶらぶらしたり、バーで飲んだり、寝たり、買い物したり・・・これを繰り返していたのですが(笑)、それでも7時間は長いです。
続きを読む >> コペンハーゲン国際空港(デンマーク)の宝くじ
今年の6月前半に、北極圏にかかる国アイスランドへ行ってきました。そのときの出来事を(気が向いたら・・・)少しづつアップしていきます。(ドバイもスーダンもカタールもサウジも、まだまだ書ききれてないのですが・・・。)
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アイスランドの電力会社「レイキャビクエナジー社」
最果ての都「レイキャビク」に到着
アイスランドにも証券取引所があります。アイスランド証券取引所(以下ICEX)は、1985年に設立され、今ではNASDAQ OMXのグループに入り、北欧の主要なマーケットとして機能しています。
私は、6月11日(水)に、ここNASDAQ OMX ICEXの会長にアポイントをとり、証券取引所を訪問して色々とおなかいっぱいになるほどのお話を聞いて、持ちきれないほどの資料をいただいてまいりました。
続きを読む >> NASDAQ OMX アイスランド証券取引所(ICEX)
私は恐らく、タイとかドバイとかサウジとかスーダンとか・・・、そんな暑い国ばっか行ってるイメージがあるかと思いますが・・・、いや、確かにその通りです(笑)基本的に寒いのは苦手なので、気が付くと南の方面ばかり飛んでます。
でもそんな私が、6月前半に北極圏にかかる国アイスランドへ、ドアトゥドアでちょうど24時間もかけて行ってきました。こんなことをただただ知りたくて。
続きを読む >> アイスランドの電力会社「レイキャビクエナジー社」
長いフライトを経てようやく、昨晩遅い時間に最果ての都「レイキャビク」に着きました。しっかし予想以上に遠かったです。特にコペンハーゲンでの接続待ちが長かった。東京⇒コペンハーゲン11時間、コペンハーゲンで接続待ち7時間、コペンハーゲン⇒レイキャビク3時間で、計21時間の長旅。結局ドアトゥドアで24時間もかかってしまいました。
続きを読む >> 最果ての都「レイキャビク」に到着
ちょっと更新が滞っておりました。すみません。来月からスタートするWorldInvestors.TVという、<iPOD(ビデオキャスティング)対応>海外投資専門チャンネルの準備で、とにかく寝る間もないほどアリさんのごとく、せっせと働いておりました(笑)
続きを読む >> アイスランドへ飛び立ちます
6月のレイキャビク(アイスランド)行き航空券を手配しました。
4月、5月はそこそこ安いのですが、6月にはいると値段が一気にぶわぁっと上がりますね。スカンジナビア航空とアイスランド航空の乗り継ぎで、デンマークのコペンハーゲン経由で手配しました。コペンハーゲンでストップオーバー可能だそうなので、時間があったら1泊くらいしたいですねぇ。
続きを読む >> レイキャビク(アイスランド)行き航空券
WIRED VISIONからの引用です。
「オランダの「チューリップ島」と、ドバイの巨大リゾート人工島」
オランダの政府機関『Innovation Platform』が議会の委任を受け、同国の沖にチューリップの形をした面積1000平方キロメートルの島[全長は50キロメートル]を作る計画をまとめた。
この計画は、アラブ首長国連邦のドバイの怪しげな先例に倣うものだ。ドバイでは『ザ・パーム』、『ザ・ワールド』という人工島計画が進められている[ザ・ワールドは、サイトによると、世界地図を縮小した形の人工諸島建築計画。2007年10月には、「上海」島部分が、中国の企業家に2800万ドルで売れたという]。
世界中の金持ちたち向けのリゾート『ザ・パーム』の工事では、1億立方メートルもの砂がペルシャ湾に投入された[サイトによると、豪華ホテルやテーマパークなどがあるリゾートで、3つの区域に分かれ、それぞれがナツメヤシ(Date Palm)の形をしている。建設はオランダのVan Oord社]。(以上WIRED VISIONから引用)
続きを読む >> オランダの「チューリップ島」と、ドバイの巨大リゾート人工島
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